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From 水戸の梅子  Title 意志貫徹!頑張ってください!

お忙しい中 早々に回答をありがとうございました。初めての投稿にも率直に親切に回答していただき、野村議員の実直な人柄が伝わってきました。逆恨みやねたみ・思い込み・デマ情報等は市民に誤解を与えやすいものですが、その人の“人間性”は真実をきちんと伝えてくれます。『真実一路』野村議員の信念のままこれからも市政に取り組まれますよう・・・益々のご活躍を祈っております。
[削 除][投稿日時 2005年8月14日20時05分40秒]


From 水戸の梅子  Title 真実はどうなのですか?

衆議院の解散劇から 今の日本の政治は、純粋に国民の為のものではなく醜い意地と怨念から形作られているような感じがして、選挙民としては何とも情けない想いがしているのですが・・・迷走している政治・社会・経済・・さて私の住んでいる水戸は?と思い、色々議員のホームページをネットサーフィンしていたら、野村議員の同僚議員である松本勝久氏のホームページの議会報告に『野村眞実議員』の農地法違反の疑いによる都市計画法29条及び農地法についての疑義に関する調査特別委員会を設置し審議中との記載がありました。私は野村議員はいつも市民サイドにたって政治活動をなされている実直で稀なる良識な議員という印象がありましたので、この不可解な内容の真意を知りたくて、失礼ながら投稿したのですが・・どういうことなのでしょうか?
[削 除][投稿日時 2005年8月12日10時16分24秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  嫌がらせに屈せず頑張ります。
水戸の梅子さんへ。投稿は始めてですか?ありがとうございます。梅子さんからの投稿で松本議員のホームページの内容を始めて知りましたが驚きです。「特別委員会については、議会内の政策や政治手法の違いによる争いに逆恨みやねたみ等からなる思いこみやデマ情報が重なり、いくつかの誤解をよび設置となったもの」です。「疑惑など存在しないことが判明し即刻調査終了となるもの」と確信しあまんじて受けていたのですが、ホームページにぬけぬけと記載しているなんて、あきれて怒りさえ感じているところです。真実は『事実無根のでっち上げです。』また『不可解な内容の真意は?』については、同志であった故小圷議長の喪中でもあり議会内のこととして胸に納めておくつもりでいましたがホームページに舞台を移したい指導的者的議員もいるようなので、近い内に水戸メガモール計画への反対の意思表示以来の、議会内の一連の動きについて明らかにさせて戴きますので、もう少々お時間を頂ければ幸いです。
[削 除][返信日時 2005年8月14日10時22分01秒]


From ひとり言  Title ホームページ閉鎖したら?

3月と8月の議会報を見ると、野村議員の周りでも仲間の小圷議長が亡くなったり、スノウ会長が問題を起こし懲罰受けたり何かいろいろ動きがあったみたいなんで、ホームページを見たけど更新なしでがっかりです。忙しいのはわかるけど、ひまがないなら工事中の方がまだましと思うのですが・・・
[削 除][投稿日時 2005年8月12日00時13分39秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  率直な指摘ありがとうございます。
ひとり言さんへ。きついけれど率直な忠告を感謝しています。忙しすぎるとか色々理由はあったとしても、02/9/22・04/1/1の書き込みを最後に『今、議会では』のコーナーが休眠状態にあるのは紛れもない事実で怠慢以外の何ものもありません。特にメガモールにNOと意思表示をして以来の目まぐるしい変化について詳細を説明する責任があったにも係わらず、説明が出来てないことをお許し下さい。
近日中に分かりやすく報告させて戴きます。それが出来ない場合はご指摘を踏まえて一時サイトを閉鎖するなり対応させて戴きます。
[削 除][返信日時 2005年8月14日00時32分53秒]

Re:2 野村まこと(眞実)  言い忘れました。
それと、『須能会長が問題を起こし懲罰を受けたり』とありましたが、『須能会長はなんら問題は起こしていないのに、5日間もの出席停止という水戸市議会史に残る暴挙が行われた』のです。後ほどその辺についても詳細を報告させて戴きますのでよろしくお願い致します。
[削 除][返信日時 2005年8月14日00時44分13秒]


From 玄関 県都  Title 濡れたくない

茨城県の玄関口である水戸駅南口のペデストリアンデッキには屋根がありません。雨が降ると、傘を差さずにタクシー乗り場やバス乗り場まで行くことができません。エレベーターに乗るのにも少々濡れてしまいます。なんとか雨に濡れずに行ける様には成らないのでしょうか。
[削 除][投稿日時 2005年5月31日16時11分04秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  現場を見てきます。
忙しすぎて更新メンテが殆ど出来ていない状態で失礼しています。
にもかかわらず質問ありがとうございます。
早速、現地を見て検討させて戴きます。
来月には、何とかメンテとリニュアルに挑戦する予定です。
[削 除][返信日時 2005年6月5日00時58分54秒]


From エリー  Title お願い

はじめまして、いつも精力的にお仕事をなされている野村さんを陰ながら応援しています。私の住む赤塚小東側は開発やマンション建立で住民の数が増えてきているように思われます。それに伴い児童の数も増えているように思います。東側の児童は、通学の際、校舎が目の前に見えるのにもかかわらず、一度、大通りに出なければなリません。最近のニュースを見ると通学途中の事件が頻発しており、私たち親も心配の毎日です。どうか東側からも通学出来るように働きかけていただけないでしょうか。よろしくお願いします。
[削 除][投稿日時 2004年12月22日00時01分53秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  相談してみます。
投稿ありがとうございます。エリーさんの住まれている赤小の東側の地区は土地の地主さんが組合を作り自分の土地を少しづつ出し合って一部の土地を売ったお金と国と県と市の補助金を合わせて工事費に充てて道路や下水を整備し区画整理をしたのですが、その時に赤小まで通れるよう道路を造ろうとしたのですが、渡里用水路に橋を架ける必要があり道路用地の買収費などが高額となるため実現しなかった経緯があります。通学のための通路であれば可能性もあるかと思いますので、何人位の児童が通る可能性があるのか等、調査し検討してみたいと思います。その上で、ご返事させて頂きたいと思います。気が付いたことがあればまたご一報下さい。
[削 除][返信日時 2004年12月23日01時57分56秒]


From 大好き水戸市  Title すごいですね。

こんにちわ、野村さん。お元気ですか?
新潟の地震、すごいですね。23日の初めの地震から300回以上の余震が起きているなんて、信じられません。
毎日ニュースを見て、お茶を飲みながら『ひどいねぇー』って言ってるだけじゃなくて、何かしたいです。家も車も失って、十分な食事、毛布も無いままもう4日目に入ります。十分な睡眠も取れないみたいです。
私達水戸市民に今出来ることはナンでしょうか?
[削 除][投稿日時 2004年10月26日00時45分30秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  今私たちに出来ること!
久々の投稿ありがとうございます。おかげさまで元気に頑張らせて頂いております。新潟の地震の件ですが,深谷さんという女性の方をはじめとする何人かの方々から提案や問い合わせを頂き,早速水戸市の担当の社会福祉課長と相談させて戴きました。提案を生かすかたちで,これまでの新品か洗濯済みの毛布やタオルに加えて,新たに生理用品・紙おむつ・ほっカイロ・マスク・紙コップ・紙皿・割り箸・スプーン・フォーク等の使い捨ての食器・カセットコンロ等も受け付けることになりました。いずれも市役所の本庁並びに出張所に加え各学区毎にある公民館で受付けております。またNHKでは義捐金を受け付けていて各郵便局の窓口へ行けば誰でも出来るようになっているとのことです。友人や知り合いの人たちに伝えて輪を拡げて頂ければと思います。いま自らが出来ることを自分以外の誰かのために!と思える人が少しづつでも増えることを期待しながら,お互いに頑張りたいものです。
[削 除][返信日時 2004年10月27日00時04分11秒]


From 野村まこと(眞実)  Title 続きの続きです。

しかしそこで忘れてはならないのが日本人の生き方の問題です。近年は地球市民という言い方が市民権を得るようになってきて、自国の国益や企業や個人の利益を最優先する考え方を改め、地球という限りある財産資源を自分の代で乱脈に使い果たすことなく、将来を担う次世代へ引き継いでいく責任があるという考え方は大賛成ですが、いかに地球市民という表現になろうとも、どんな命にも二人の親があり、その親にもまた親があり、という具合に奇跡的な組み合わせの中で命のバトンが引き継がれてきていて、それら先祖の存在をなくしては今の自分は存在しえないという自覚も忘れてはならないことだと思います。
人が人としてこの世に生を受け、人間らしく心ゆたかに毎日を生き、与えられた命をまっとうすることの素晴らしさを、ひとり一人が実感できるよう、自らの生き方を見つめ直すことも大切なことではないでしょうか?
長いようで短い人生、誰もが同じだけ年を重ね年老いて、いずれはこの世のすべての人と別れを告げなければならない運命にあることを認識できるようになったとしたらば、殆どの問題は解決できるのではないでしょうか?
私は、自分がこの世に生を受けてから今日に至るまでの数々の出来事や思い出を振り返りながら年表を作成し、これからの1年後3年後5年後10年後20年後というように将来の生き方を予測し同じように年表の縦軸に落としてみた上で、自分に関係のある父母やパートナーや子どもや親友という人たちを横軸に置いたライフプランを作成することを提案しております。
そうすることによって必ずや今より気張らず、優しく、力強く、主体的に人生をエンジョイできるようになるはずです。
大切な人と一緒にライフプランを作成し、素敵な思い出がたくさん出来るよう祈念しております。Have a nice life bye-bye! from nomuramakoto
[削 除][投稿日時 2004年9月1日00時41分07秒]


From 野村まこと(眞実)  Title 続きです。

久々に『赤ちゃんに乾杯!』というタイトルの書き込みを見て、ひょっとして娘夫婦の友人かな?なんて思ってしまいました。
女子寮に入り福祉の専門学校に通っていた長女が結婚をし頑張りやのパートナーとの間に新しい命が誕生するという劇的な出来事から2年数ヶ月が経ちました。娘夫婦は柏市に住んでいますが毎月末に1週間位い孫と一緒に我が家で過ごすというパターンでもっか子育て真っ最中です。子どもが子どもを産むようなものなので最初はどうなるものかと心配でしたが、子どもと一緒に日に日に成長していく姿を見て、子どもという一つの命の存在の大きさに驚かされている毎日です。また、柏市には随所に児童館があるため、子どもにとっても子育て中の親にとっても大きな助けになっているとの事で、その他にも色々な情報を聞かせてもらい水戸市の施策に有効に生かせればと考えています。
話はこの間の少子化問題にかわりますが、水戸市の借金が水道事業会計まで合わせると2170億円にもなり、その上に借金だらけの国が補助金や交付金を削減し続けざるを得ずにいるという厳しい財政事情にある昨今だけに、限られた財源をどのような施策に優先して当てていくかという行政の手腕が益々必要となってきているのです。そんな中でも少子化対策の施策を中心とした社会保障システムの確立が急務であり、将来への不安が解消されみんなが安心して預貯金等のストックを生活の質的向上であり人生をエンジョイするために使えるようにすること何よりも優先すべき課題であると私はかねがね主張してきております。                 長くなるので次におくります。

[削 除][投稿日時 2004年9月1日00時17分09秒]


From 松原和雄  Title 少子化問題講演会  

平成16年7月22日
              赤ちゃんに乾杯!
 本年7月6日付け読売新聞の投稿特集「国政に望む」の中で、ある方が「年金より少子化」という題で次のように書かれていました。「参院選では景気・年金が主な争点になっているようだが、年金の支え手という観点からは、少子化問題の方が重要ではないだろうか。子供の教育費負担が大きく、各人の価値観も異なり、未婚者が増え、夫婦当たりの子供の数が減っている。この現状を放置しておけば、近い将来、日本の国力は低下し、年金だけでなく社会保障制度全体が破綻しかねない。(以下省略)まさに至言ではないでしょうか。女性が一生のうちに産む子供の数である合計特殊出生率は一昨年が1.32人、昨年が1.29人とつるべ落としに下がり続けています。人口も百年たたないうちに半減する事が予想されています。しかも政府の年金や医療保険計算の基礎データは現実よりずっと楽観的な数字に基ずいており、「机上の空論」となっています。一方ここ数年、いわゆる少子化歓迎論が目立つようになりましたが、少子化に歯止めがかからないゆえに、現状を受け入れ、正当化したい意識が働いていたとしたら望ましい事とはいえないでしょう。事此処に至っても現状後追い的な認識が朝野に渡って見受けられます。事態が改善に向かわなければ、この問題は燎原の火のように燃え広がり、至る所で深刻な激震をもたらす事は必定であり、それも指呼の間に迫っています。対策について、欧米先進国では少子化問題だけを切り離してやっているのではありません。社会福祉の有り方、人間らしく生きる生き方、子供・女性・男性としての権利など包括的なコンセプトの則って各種施策や財政措置が講じられています。ここで一度、少子化の背景や原因・現状・今後の見通しや対処の仕方、日本的特長などを整理して捕らえなおしてみるのも有意義な事ではないでしょうか。また、「家庭」を材料にした広告では日本の企業は、知る限り、新聞・雑誌・テレビ等で「一人っ子」をイメージ媒体として使っているものが目立ちます。この事が一般市民・消費者にどのような影響を与えているのかについても検討する余地が有りそうです。

「少子化問題講演会」
主 催 アストライアの会
共 催 au bon cafe
ゲスト 日本子ども家庭総合研究所母子保健研究部主任研究員 齋藤幸子女史
日 時 平成16年8月29日(日)午後2時から5時
場 所 豊島区立青年館第一会議室(5F)池袋駅西口徒歩5分
費 用 お茶代込み実費二千円
連絡先 049(258)3218松原まで

イベントの予定
平成16年 9月 EU最新レポート 欧州新時代
     10月 ロシアを愛する方々の座談会 体制崩壊前・後のロシア社会生活の変化
     11月 シャンソンU りっちゃんのシャンソン・ギター弾き語り!
[削 除][投稿日時 2004年7月26日20時33分48秒]

Re:1 野村まことです。  感謝
松原さんご返事が遅れて申し訳ありません。
ご案内頂いた8月29日(日)の少子化問題講演会に参加した上でと思いながら、日程が取れずに参加することが出来ませんでした。
松原さんの所見通り小生もまったく同感です。少子化対策が最重要課題であることはデーターからみても自明の理でありますが、無理に子どもを生むことを奨励しても結果は知れたものだと思います。つまり子どもが生まれてこないのは、日本の社会保障制度がおそまつである上に、親と子の関係を始めとした家族制度に魅力を見いだせなくなっていることに起因していると思います。
日本国内で誕生した命が自立して生きていけるようになるまでの医療や福祉や教育は、すべて国の責任で行うというような思い切った財政措置を伴う施策が急務であることは勿論ですが、それだけでは解決しないところまできていると私は思います。
結婚しない人が増えている昨今の状況を見て、最近の若い者はと嘆く先輩がいますが、私は若者の責任とは思いません。不満ばかり感じながら惰性で生活している既婚者であり熟年離婚をする人や貶し合ってばかりいる高齢夫婦というような結婚に関しての良い後ろ姿を見せられない先輩方すべての責任であると考えます。
そういう意味で施策に併せて大切なことは私たちひとり一人が自分の生き方を見直すことにあると思います。
水戸市でも今年になって水戸市次世代育成支援対策行動計画を策定し遅ればせながら子育て支援に取り組み出しております。水戸市のHPをご覧頂きコメント頂ければ幸いです。
またご意見やご提案を寄せてください。
野村まこと(眞実)拝
[削 除][返信日時 2004年8月31日23時18分21秒]

Re:2 野村まことです。  感謝
松原さんご返事が遅れて申し訳ありません。
ご案内頂いた8月29日(日)の少子化問題講演会に参加した上でと思いながら、日程が取れずに参加することが出来ませんでした。
松原さんの所見通り小生もまったく同感です。少子化対策が最重要課題であることはデーターからみても自明の理でありますが、無理に子どもを生むことを奨励しても結果は知れたものだと思います。つまり子どもが生まれてこないのは、日本の社会保障制度がおそまつである上に、親と子の関係を始めとした家族制度に魅力を見いだせなくなっていることに起因していると思います。
日本国内で誕生した命が自立して生きていけるようになるまでの医療や福祉や教育は、すべて国の責任で行うというような思い切った財政措置を伴う施策が急務であることは勿論ですが、それだけでは解決しないところまできていると私は思います。
結婚しない人が増えている昨今の状況を見て、最近の若い者はと嘆く先輩がいますが、私は若者の責任とは思いません。不満ばかり感じながら惰性で生活している既婚者であり熟年離婚をする人や貶し合ってばかりいる高齢夫婦というような結婚に関しての良い後ろ姿を見せられない先輩方すべての責任であると考えます。
そういう意味で施策に併せて大切なことは私たちひとり一人が自分の生き方を見直すことにあると思います。
水戸市でも今年になって水戸市次世代育成支援対策行動計画を策定し遅ればせながら子育て支援に取り組み出しております。水戸市のHPをご覧頂きコメント頂ければ幸いです。
またご意見やご提案を寄せてください。
野村まこと(眞実)拝
[削 除][返信日時 2004年8月31日23時18分46秒]


From 河和田住民  Title 質問です。

茨城では3歳まで丸福が利きますが、それでも月に2回500円負担ですよね。

後で手続きさえすれば口座に戻ってきますが、面倒ですし実際その500円さえも無くて病院にかかれない人だっているんです。

近所に未成年で子供を産み、育ててる夫婦がいますが年も若いですし給料も安定していませんのでそうなってしまうようです。

妊婦検診は保険が利かないのでお金もかかるし、それに加えて保険が利く病気になって丸福を使っても一時負担するし、戻るお金はだいぶ後ですし・・・。

小学生まで丸福が利く都道府県もあります。
出産の祝いに区からお祝い品(ベビーカーなど)などを貰える所もあります。

少子化も減らすためにも、負担を減らす、考慮していただきたいです。

子育て仲間達も選挙中聞こえる演説の中で丸福問題を語っている候補者にかなり耳を向けていました(笑)

野村さんはどうお考えですか?
[削 除][投稿日時 2003年5月18日00時54分53秒]

Re:1 野村まこと(眞実)  返事遅れてすみません。
投稿頂きながら悪質なウイルスに感染してしまい、返答が遅れて申し訳ありませんでした。丸福はご指摘の通りで、私は3歳までを就学前までに改正すべきと考えます。妊婦検診の保険がきかないのはご指摘の通りですが、水戸市では妊娠期の前半と後半にそれぞれ6150円の助成をしておりますが、妊婦検診は最低月に1回の受診を、予定日近くは週1回は必要と役所が指導していることから考えても、その通りに受診するとかなりの負担になってしまうのが実情のようなので、この辺も改善の必要があると思います。また正常分娩は保険がききませんが助産費として1回に30万円を支給しており大体の費用はまかなえるようですが、いざ出産となると、その他にもベビー用品等かなりの費用がかかるので、出産費用以外に20万円位の助成をして、出産の負担を少しでも減らすべきと考えます。
少子対策を最優先課題としてきたので、今後さらに調査をし、名実ともに『子育てするなら水戸市』と言われるよう制度の改正に取り組んでいきます。色々と問題提起や提案ありがとうございました。また投稿下さい。
[削 除][返信日時 2003年8月15日02時14分05秒]


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